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社会課題に立ち向かう方々を応援するサイト

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東北
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  • 第53回(2019年度) 社会貢献者表彰 受賞者
  • NPO法人 日本ホスピタル・クラウン協会 (愛知県)
    にほんホスピタル・クラウンきょうかい
    (理事長 大棟耕介)
  • 活動分野 医療・難病 子ども・教育・家族
  • 活動エリア 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄
  • お願いごと 寄付金お待ちしています 仲間になりませんか
  • 【 受賞時功績 】
    定期的に小児病棟を訪問して療養中の子どもたちに笑いを運ぶ、ホスピタルクラウンの活動を2005年から行っている。毎年研修を受けて、一定レベルの技術とやる気を認定された106名のクラウンが全国94の病院を訪問している。 受賞者紹介・手記ページ
  • 協会の賛助会員を募集(全国でイベントをしています。)
    寄付金をお待ちしています
    寄付金を受け付けています。
    (ご支援は、ホームページ・SNS等で詳細をご確認いただき、受賞者へご連絡のうえ行ってください)
  • 連絡方法
    ホームページをご覧のうえお問い合わせ下さい。
  • ホームページ
    日本ホスピタル・クラウン協会
  • SNS
情報更新:2021年7月(12482
  • 第56回(2021年度) 社会貢献者表彰 受賞者
  • NPO法人 光希屋(家) (秋田県)
    ひきや
    (代表 ロザリン・ヨン)
  • 活動分野 社会・福祉
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと 必要なものがあります ボランティア・プロボノ募集
  • 【 受賞時功績 】
    マレーシア出身ロザリン・ヨンさんが、日本のひきこもり現象と自殺に関心を持ち、大学で学んだのち日本一自殺率が高い秋田県に移住して設立したNPO法人。当事者が通いやすい居場所はどんなものかを研究し、社会福祉や医療の資源が乏しい地域でも取り入れやすい自立支援モデルを実践している。 受賞者紹介・手記ページ
  • ①「ふらっと」の研究と成果は秋田大学発ベンチャーとして認定されました。
    「ふらっと」の概念や実践についての根拠レポート
    【ひきこもり支援隊「ふらっと」:量的・質的混合研究法から考えた支援法】 (120ページ)としてまとめられました!
    そのノウハウを共有するためにブログで閲覧とダウンロードができます。ぜひご自身の地域でひきこもりの居場所作りに活用して頂ければうれしいです。
    ② これからひきこもりの居場所づくりノウハウを皆さんと共有し、【どこでも「ふらっと」~】ができるように月1回研修会を開催すると考えています。
    開催場所は秋田大学構内で、オンライン参加可能。
    ③ 新たな事業の試み:家庭内暴力による一時的な避難シェルターが開始
    ④ 子どもが不登校・ひきこもりの前段階の介入:放課後の居場所を試み
  • ① 一時的的な避難シェルターで使用する寝具、バスタオルが欲しい
    ② 放課後居場所で使用する図書キャビネット、パソコン、机、椅子、絵本や国語・英語辞典が欲しい
    ③ 鍵付きキャビネットが欲しい
    ④ 週1~2回のボランティアで掃除ができる、同行支援できる、子どもに宿題や勉強を教えることができる人を探している
    (ご支援は、ホームページ・SNS等で詳細をご確認いただき、受賞者へご連絡のうえ行ってください)
  • 連絡方法
    ホームページよりご連絡ください。
  • ホームページ
    ふらっと
情報更新:2022年7月(12600
  • 平成26年度 社会貢献者表彰 受賞者
  • NPO法人 被災者応援愛知ボランティアセンター (愛知県)
    ひさいしゃおうえんあいちボランティアセンター
    (代表 久田光政)
  • 活動分野 災害・防災 子ども・教育・家族
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと
  • 【 受賞時功績 】
    阪神大震災孤児遺児応援募金を長期に続ける高校生団体のOBが東日本大震災直後にセンターを結成し、新品衣類の提供、瓦礫撤去、仮設住宅から孤独死を出さない活動、震災孤児遺児応援を行っている。 受賞者紹介・手記ページ
  • コロナ禍により、(一部)集まっての活動は制限しておりますが、震災孤児遺児への応援活動は、多くのサポーター様のお力添えにより、変わることなく継続できており、また今年もたくさんの卒業生を送り出せました。
    被災された方と応援したい方を繋ぎ結ぶ当法人の活動に誇りを持ち、また今後も1人でも多くの方の力になっていきたいと思います。
  • コロナ禍により、ボランティア募集の活動を自粛しています。
    (ご支援は、ホームページ・SNS等で詳細をご確認いただき、受賞者へご連絡のうえ行ってください)
  • 連絡方法
    ホームページよりご連絡ください。
  • ホームページ
    特定非営利活動法人 被災者応援愛知ボランティアセンター
  • SNS
情報更新:2022年6月(12112
  • 平成27年度 社会貢献者表彰 受賞者
  • 広瀬川倶楽部 (宮城県)
    ひろせがわくらぶ
    (代表 坂上 満)
  • 活動分野 生活・文化 社会・福祉
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと 寄付金お待ちしています
  • 【 受賞時功績 】
    会員の交流を図る会として平成12年に仙台で発足後「収益金を全額寄附するチャリティコンサート」をスタート。震災発生時、代表の坂上さんらが「支援物資・義捐金」を全国に呼びかけ、ボランティアのコーディネートも行う一方、現在も様々なイベントを通じて被災者に「元気と笑い」を届けている。 受賞者紹介・手記ページ
  • 活動費用集めに苦心しています。
  • 寄付金をお待ちしています
    (ご支援は、ホームページ・SNS等で詳細をご確認いただき、受賞者へご連絡のうえ行ってください)
  • ホームページ
    広瀬川倶楽部
  • SNS
情報更新:2021年7月(12181
  • 平成26年度 社会貢献者表彰 受賞者
  • 福住町町内会 (宮城県)
    ふくずみまちちょうないかい
    (代表 菅原康雄)
  • 活動分野 地域活動 災害・防災
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと
  • 【 受賞時功績 】
    仙台市宮城野区で、「日本一災害に強い町内会」を目指して日頃から防災訓練等を重ねていた結果、東日本大震災発生時には行政の支援を待たず避難所を開設し、炊き出しを行い、他の避難所を支援できるほどだった。 受賞者紹介・手記ページ
  • (受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
情報更新:2021年7月(12111
  • 平成26年度 社会貢献者表彰 受賞者
  • 藤田 裕喜、藤田 孝子 (宮城県)
    ふじた ゆうき、ふじた たかこ
  • 活動分野 地域活動 災害・防災
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと
  • 【 受賞時功績 】
    気仙沼市で新聞販売店を営みながら自ら編集したコミュニティ紙「ふれあい交差点」を発行している。東日本大震災発生後は安否情報等を盛り込んだ災害特別号を発行し、地域住民の貴重な情報源となった。 受賞者紹介・手記ページ
  • 「ふれあい交差点」は令和3年3月17日付発行の495号まで災害特別号の呼称を冠していたが、震災発生後10年を機にはずしました。それ以降も折々のメッセージ、情報を掲載して発行し、令和4年3月16日付で507号に至ります。
  • (受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
情報更新:2022年6月(12110
情報更新:2021年7月(12550
  • 第52回(2019年度) 社会貢献者表彰 受賞者
  • NPO法人 まきばフリースクール (宮城県)
    (理事長 武田和浩)
  • 活動分野 子ども・教育・家族
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと
  • 【 受賞時功績 】
    1999年に宮城県栗原市の自然と動物に囲まれた環境の中でスタートした不登校児のための寄宿型フリースクールで、生きづらさを抱えた人たちを迎えいれてきた。ニーズに併せファミリーホームや自立準備ホームの運営なども行っている。職員35名中の約7割が当事者から回復したスタッフとして利用者を支えている。 受賞者紹介・手記ページ
  • 赤ちゃんからお年寄りまで誰もが安心して過ごせる心の居場所づくりをしています。農福連携・循環型の多世代共生コミュニティを目指して今年中にCaféレストラン建設に向けて準備中です。
  • (受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
  • 連絡方法
    ホームページよりご連絡ください。
  • ホームページ
    まきばフリースクール
情報更新:2021年7月(12455
  • 平成25年度 社会貢献者表彰 受賞者
  • 三浦 榮一 (青森県)
    みうら えいいち
  • 活動分野 環境保護
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと
  • 【 受賞時功績 】
    五戸町を流れる五戸川の水質改善や環境整備を平成5年から行っている 受賞者紹介・手記ページ
  • ○五戸川の魚道工事が九割完成、毎年350人の草刈り作業及び少年たちの水質検査等実施中
    ○水害は10年官発生していない(事故なし)
    ○コロナのため作業は2年間中止されている
    ○五戸川を守る会の若い人々が担当している
  • (受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
情報更新:2021年7月(12081
  • 第55回(2020年度) 社会貢献者表彰 受賞者
  • 村田 純子(NPO法人ほっと悠 理事長) (福島県)
    むらた じゅんこ
  • 活動分野 社会・福祉
  • 活動エリア 東北
  • お願いごと 寄付金お待ちしています 製品を買って応援
  • 【 受賞時功績 】
    2004年に福島県南相馬市で、障がい者が働く小規模作業所「ほっと悠」を自宅の一室に作った。平均工賃で県内のトップに躍り出る作業所に成長させ、東日本大震災で再スタートを切らねばならなかった。現在、利用者は40人スタッフ18名となり、工賃は4万円で再度県内トップに入る作業所となっている。 受賞者紹介・手記ページ
  • (受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
  • 連絡方法
    ホームページよりご連絡ください。
  • ホームページ
    NPO法人ほっと悠(ゆう)
情報更新:2021年7月(12546
過去10年間の受賞者(東日本大震災関連を除く)を対象にアンケート調査を実施し情報を掲載しています(随時更新予定)。
受賞者名の 「特定非営利活動法人」は「NPO法人」に表記を統一しています。