- 平成22年度(2010年度) 社会貢献者表彰 受賞者
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和白干潟を守る会 (福岡県)
わじろひがたをまもるかい(代表 山本廣子)
- 活動分野 環境保護
- 活動エリア 九州
- お願いごと ボランティア・プロボノ募集
- 【 受賞時功績 】 ※掲載内容は受賞当時のものです
博多湾の和白干潟の海域で、クリーン作戦、水質調査等の環境保全活動 受賞者紹介・手記ページ -
2026.8.18
日時:2026年9月26日(土)15:00~17:00
集合場所:和白干潟海の広場(福岡市東区和白4丁目)
参加料:無料
連絡先:田辺 090-1346-0460
国際ビーチクリーンアップは国際的な環境保護活動です。この時期世界中で約100ヶ国前後の国と地域で行われます。データ調査の人員が足りません。大勢の皆様の参加お待ちしています。2026.8.18実施日時:2026年7月26日(日)10:00~11:45
参加者:21名
ハマボウを見る会は、海の広場周辺にもハマボウの群落が出来たことから、昨年から海の広場で開催されています。ビンゴゲームや注意事項の説明、「ハマボウを見る会」の歴史についての話の後、ハマボウ群落の前で集合写真を撮りました。その後、干潟に入り、干潟の生き物観察を行いました。1時間ほど干潟を観察した後、海の広場に戻り、テントの中で冷たいお茶など飲みながら、今日見られた生き物などを紹介してもらいました。詳しくは報告をお読みください。2026.7.17日時:2026年5月29日(金)13:10~15:08
参加者:和白小学校4年生3クラス92名と先生4名、和白干潟を守る会7名
晴天に恵まれ、日差しは強いながらも海風が心地よく絶好の観察会日和となりました。
アシハラガニ探し、コメツキガニ探し、アサリ掘り、ハクセンシオマネキ観察が行われました。詳しくは報告をお読みください。2026.6.22日時:2026年5月17日(日)13:00~17:00 天気:晴れ 大潮(満潮9:35 干潮16:07)
参加人数:18名 守る会11名
講師:佐藤 正典氏(鹿児島大学名誉教授)室内学習では和白干潟に生息するゴカイ類について詳しいお話がありました。
和白干潟には5~6種類のゴカイが確認されており、いずれも干潟の環境を支える大切な生きものです。
フィールド学習ではコケゴカイ、カワゴカイ、チロリ科、タマシキゴカイが確認できました。詳しくは報告をご覧下さい。 -
継続して「和白干潟のクリーン作戦」「和白干潟の自然観察会」をはじめ、干潟保全のための活動を続けています。
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●和白干潟クリーン作戦と自然観察参加者募集
毎月第4土曜日(12月は第3土曜日)15:00~17:00
海の広場前から唐原川河口周辺の掃除を行っています。
終了後、野鳥観察、報告、交流を行った後記念写真撮影を行います
学生や社会人など幅広い年代の参加を歓迎します。ご興味のある方は当日現地にお集まり下さい。
集合場所:和白干潟海の広場(福岡市東区和白4丁目)
※西鉄電車唐の原駅下車 徒歩5分
※駐車場なし
参加料:無料(ご支援は、ホームページ・SNS等で詳細をご確認いただき、受賞者へご連絡のうえ行ってください) - 連絡方法
ホームページよりご連絡ください。 -
ホームページ
和白干潟を守る会











