社会課題に立ち向かう方々を応援するサイト
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- 第65回(2026年度/令和8年度) 社会貢献者表彰 受賞者
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渡邉 文學 (東京都)
わたなべふみさと
- 活動分野 社会・福祉
- 活動エリア 関東
- お願いごと 取材OK・講演いたします
- 【 受賞時功績 】 ※掲載内容は受賞当時のものです
1978年から日本の禁煙・嫌煙権運動を牽引してきた活動家。渡邉さん自身がヘビースモーカーだった経験が活動の原点。嫌煙権訴訟を起こし嫌煙権の概念を社会に広めた。また『禁煙ジャーナル』を創刊し、政策提言などを通じて公共空間の禁煙化に大きく貢献してきた。 受賞者紹介・手記ページ -
2026.9.4
私も理事の一人として参加している「日本禁煙学会」(会長:山本蒔子)の学術総会が、10月24日、25日の二日間、広島市医師会館等で行われます。
この学術総会には、会員以外の参加も可能ですので、タバコ問題の解決に関心のある方の参加を歓迎いたします。2026.9.42019年1月から毎日実行している「タバコの吸い殻拾い」が、7年7か月を経過し、2026年8月31日で2,356日目となりました。拾った総本数は134,646本となり、1日平均57本となっています。
最新の「ポイ捨てリスト」をご覧ください! -
長年たばこ問題に取り組んできた立場から、近年の漫画やアニメに見られる、喫煙や喫煙所を「日常」「安らぎ」「人とのつながり」として描く表現に注目しています。作品を一律に否定するのではなく、表現の自由を尊重しながら、こうした表現の変化が社会、とりわけ若い世代のたばこへの意識にどう影響しうるのか、WHOの「たばこ規制枠組条約(FCTC)」の考え方を踏まえて検証を進めています。
2019年1月から毎日実行している「タバコの吸い殻拾い」継続中! -
(受賞者から情報が届き次第掲載いたします)
- SNS
情報更新:2026年9月(12874)
★ 過去10年間の受賞者(東日本大震災関連を除く)を対象にアンケート調査を実施し情報を掲載しています(随時更新予定)。






